HOME > 普及啓発事業 > 助成研究成果報告書 > 2006 Vol.19

助成研究成果報告書 2006 Vol.19

1.研究開発助成部門

1. 1 研究開発助成
ハブ成形における材料流れの研究
川井 謙一
超音波応用塑性加工技術の高度化に関する研究
片岡 征二・神 雅彦
精密転造加工における型転写精度に関する基礎的研究
加藤 俊二
低加圧・高精度曲げ加工を利用したフォーム成形法に関する研究
西野 創一郎
極低周波振動ファジィ適応制御による薄板のドライプレス成形
真鍋 健一
大面積電子ビーム照射による金型表面の高能率平滑化および表面改質
岡田 晃
せん断ひずみ層を活用したマイクロ加工と高機能化
浅川 基男
マグネシウム合金の冷間圧延の研究
阿高 松男
非軸対称ダイスによる回転口絞り加工
久保木 孝
深絞り加工による異種金属積層板からのクラッド容器成形法の開発
原田 泰典
加工熱処理によるアルミニウム基セル複合体の開発
梅澤 修
金属板材のスプリングバックを制御するV曲げ加工
小川 秀夫
溶湯直接圧延法によるリサイクルアルミニウム合金板のプレス成形性の向上
羽賀 俊雄
厚手高張力鋼材の穴広げ成形特性
加藤 浩三
高温固体潤滑剤の開発と高効率鍛造プロセスへの適用に関する研究
北 英紀
仮想倣い加工システムによるダイレクト金型加工
白瀬 敬一
損傷力学による冷間鍛造における欠陥の発生・成長の予測
早川 邦夫
アシストガスを用いないレーザ切断法の開発
鈴木 実平
金属箔材の結晶方位制御を志向したマイクロCCB装置の開発
高山 善匡
板材曲げ加工におけるハーフスロットベンディングの効果に関する研究
星野 倫彦
石炭灰を応用した打抜き加工用パンチの長寿命化技術の開発
宇佐美 初彦
1. 2 奨励研究助成
冷間圧延クラッドの層間強度評価法開発
熊谷 進
レーザ圧接法を用いた異種金属表面活性化接合技術に関する研究
西本 浩司
超小型通電焼結装置を利用した微細構造部品の作製
津守 不二夫

2.国際交流促進助成部門

2. 1 国際会議等開催準備助成
第8回アジア‐太平洋塑性工学とその応用に関する国際シンポジウム(AEPA2006)
大野 信忠
2006年アジアスチール国際会議(Asia Steel'06)
高木 節雄
2. 2 国際会議等参加助成
第8回塑性加工国際会議(8th ICTP 2005)
(8th International Conference on Technology of Plasticity 2005)
井関 日出男
International Conference on Processing & Manufacturing of
Advanced Materials (THERMEC’ 2006)
(先端材料のプロセスと製造に関する国際会議)
井上 博史
Millimeter Wave Thermo-Mechanical Processing
for Bulk Nanocrystalline Ceramics
木村 博
室温でECAP加工したMg-8%Li合金の超塑性に及ぼす押出し条件の影響
古井 光明
 
ページトップへ戻る