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助成申請Q&A

申請にはどのような様式を使用するのですか。
様式サンプルは、下記よりダウンロードしてご確認ください。
計画書様式(一般研究開発助成)見本
計画書様式(国際会議参加助成)見本
Webシステムにより自動作成される文書様式見本
組織に属していませんが、申請は可能ですか。
当財団の助成金は、申請者が所属する機関宛てに寄付金として交付されますので、組織に属していない方の申請はできません。
また、重点研究開発助成・一般研究開発助成申請者は、助成決定後2年以上、奨励研究助成申請者は、助成決定後1年以上研究を継続できる機関に所属することが条件です。
同一組織からの複数の申請は可能ですか。
可能です。
同じ研究室や部局から多数の申請をされる場合は、事前に内部で調整をされることをお奨めいたします。
助成申請は複数申請できますか。
現在、当財団から助成を受けている場合は、その助成期間が終了するまで同じ助成項目の新たな応募はできません。研究開発助成と国際交流促進助成との重複は可能です。
(例 同一年度に、一般研究開発助成と国際会議準備助成を申請)
推薦者は必要ですか。
助成申請には、所属機関長(大学・大学院:学部長・研究科長、高専:学校長、研究所:所長、学協会:会長もしくはそれに準ずるもの)の推薦が必要です。
共同研究も申請可能ですか。
共同研究・調査課題についても助成の対象となっており、これまでに大きな成果を挙げております。
個人による申請と同様に、内容によって研究開発助成か奨励研究助成のいずれかを選ぶ必要があります。
また、共同研究の必要性・望まれる成果、研究の分担等について等を、申請書に記載することが必要です。
過去の助成対象者でも、継続して申請することは可能ですか。
過年度に助成を受けた方は、申請前に報告書の提出を行っていれば助成申請が可能です。
なお、報告期限が過ぎても報告書の提出が行われていない場合、その研究者の所属する機関の所属長又はその後任者の推薦による新たな応募は、受理しませんのでご注意ください。
問合せ先を教えてください。
公益財団法人 天田財団
〒259-1116 神奈川県伊勢原市石田350番地
TEL:0463-96-3580 FAX:0463-96-3579

助成申請期間中は問い合わせが集中いたします。
個別対応については、できかねる場合があります。
ご了承ください。
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