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第1回国際会議等準備及び開催助成

海外で開催実績があり、国内で初めて開催される権威のある機関、又は団体が主催する国際会議等の準備及び開催への助成
※2回目以降は、「国際会議等準備及び開催助成」に応募してください。

概要

応募概要 開催準備が令和2年(2020年)7月31日以前に始まっていること。
開催期間が令和2年(2020年)10月上旬(助成決定通知日)~令和5年(2023年)3月31日までであること。
主催本部から依頼された研究者が代表して応募してください。
1会議につき1件の助成です。複数の研究者から、同一会議への応募は認められません。また、同一の研究者が複数の申請をすることはできません。
国際会議等準備及び開催助成は、研究者が機関又は団体を代表して応募するものです。従って、申請者の不利益とならないよう、その研究者は他の国際交流助成及び研究開発助成と同時に応募を申請することができます。
助成金額
件数
100~150万円/件
塑性加工・レーザ加工合算で1~2件程度
助成対象経費募集要項 表10参照 ※申請時に会議の概要を提出願います。
募集期間令和2年6月1日~7月31日(24時で入力を締め切ります)
※当期で設定された予算が余った場合のみ、後日、追加募集します。
助成決定通知日令和2年10月上旬
助成金
目録贈呈式
令和2年11月28日(土)13:00~19:00 於:星稜会館(千代田区)
※天田財団助成式典(助成金目録贈呈式)を開催します。
 参加者には助成金とは別に弊財団規程に従った旅費を支給します。
助成金交付
助成金管理
令和2年12月上旬、指定の会計機関へ全額を一度に振り込みます。
助成金の管理は所属の会計機関へ一任します。財団へは成果報告時に会計機関の承認印付きの収支報告書のみを提出願います。(領収書等不要)
助成期間 助成決定通知日~令和5年(2023)年3月31日
※助成期間は上記日程内で、且つ、会議終了日までとします。
研究成果報告 国際会議終了後2ヶ月以内に、国際交流報告書、収支計算書、国際会議プロシーディング等を所定の手続きに従って提出願います。
弊財団は助成成果として提出された報告書を原本のまま、研究者に予告なく任意に出版やWEB掲載を適宜行い普及啓発に努めます。予めご了解願います。

応募条件

こちらをご参照ください。
詳細は「募集要項」をお読みください。
「助成 募集要綱」ガイド
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